Posts Tagged ‘FT-817’

Yaesu FT-817ND Shack-in-a-bag

日曜日, 9月 5th, 2010 FT-817NDとLDGのチューナZ-817を使った運用の動画です。Z-817はFT-817用のアンテナチューナで非常に人気のある機種です。乾電池で動作するので移動運用に最適とおもいます。

Home Made Tripod Test With Miracle Antenna & FT-817

月曜日, 3月 8th, 2010 FT-817用はサードパーティーのアクセサリー類が充実しています。ミラクルホイップアンテナは前から注目していましたがBuddiStickを購入してからは、あまり興味がなくなってしまいました。お手軽さでは優れているので黒点数がもう少し上昇してくると海外旅行に持っていくと活躍するとおもいます。

FT 817 portable qrp

金曜日, 1月 15th, 2010 FT-817を使った移動運用スタイルはいろいろありますが、HFで乾電池運用だとFT-817が最軽量での運用になるとおもいます。ATUが必要だとIC-703も候補になってくるとおもいます。

K2FR QRP backpacking gear. Portable Yaesu FT-817

木曜日, 1月 14th, 2010 FT-817の移動運用セットの紹介です。ヨーヨータイプのダイポールとZ817は定番でしょうか?FT-817での運用はいろいろな人がそれぞれの工夫をしていて非常に参考になります。ヨーヨー式のダイポールは配線がごちゃごちゃせず将来試してみようかとおもいます。

FT-817用周波数設定基板

月曜日, 11月 16th, 2009 FT-817のCAT機能を使って外部から周波数を設定できる基板を製作しました。PIC16F88にPS/2キーボードを入力装置として接続、編集画面に2行タイプのLCDを接続しています。キーボードから周波数を入力しEnterがおされたときにキーボードからの入力内容をFT-817へ送信し周波数をセットしています。 詳細は、http://n1yn.com/16F88/FT817FreqSetPCB.htmlにあります。

FT-817と一式をバックパックに収納

日曜日, 8月 16th, 2009 FT-817を使った移動運用設備一式をバックパックに収納したビデオです。バッテリーでの移動運用やお手軽DXペディションの参考になる周辺機器です。

FT-817にゴム足

土曜日, 8月 15th, 2009 img 002 img 003FT-817を少し傾斜しているFT-897の上の置くとゴム足がないためか滑りやすく、操作するたびにすこしづつ滑ってしまう。手持ちのゴム足を貼り付けて対策しました。いままで、FT-817の底面にはゴム足がないことに気が付きませんでした。底面を注意深くみると結構こまかな擦り傷がたくさんありました。

FT-817用外部モニター

木曜日, 8月 13th, 2009 FT-817用アクセサリーとして、外部モニターを製作しました。 CATインターフェイスを使ったFT-817から送受信ステータスと周波数を取得してLCDに表示するものです。メモリー容量の制約からPIC側から周波数を設定する機能は盛り込めませんでした。 詳細は以下のリンクにあります。 http://n1yn.com/16F88/FT817Monitor.html

FT-817 ソーラーバッテリーでの運用

火曜日, 8月 11th, 2009 太陽電池を使った運用のビデオです。バッテリーとソーラーパネルでお手軽移動運用です。

FT-817とMP-1

日曜日, 8月 9th, 2009 FT-817とMP-1の組み合わせでの運用です。MP-1のセットアップの簡単さが良くわかるビデオです。

FT-817用チューナZ-817

土曜日, 8月 8th, 2009 LDGのチューナZ-817の紹介ビデオです。 独特のケースに乾電池を収納できるようにしたチューナでFT-817と重ねるとぴったりとします。

FT-817 LDGチューナー ロングワイヤー

木曜日, 8月 6th, 2009 FT-817にロングワイヤーでの運用です。山の上のロケーションのよさそうな場所です。お手軽移動運用の一例として参考になるビデオです。

FT-817アクセサリーの製作6

水曜日, 8月 5th, 2009 img 003製作したCATケーブルを使って、PIC16F88からFT-817への送信を確認しました。FT-817はストップビットが2なのでmikroCで初期化する際に9ビット目を有効にして、TX9Dを1にセットしておく必要があります。これでUART1_Write(ch); とすると1文字chを送信することができます。 mikroCでのUARTの初期化 UART1_Init(9600); TXSTA.TX9 = 1;     // 9bit目を送信する TXSTA.TX9D = 1;    // 9bit目は常に1  ストップビット2の設定 写真のLCDの1行目は、キーボードからの入力を想定した周波数を表現する文字列で、2行目はFT-817送信のためにPIC内部で変換した文字列を表示しています。これで、テキスト文字ー>FT-817の周波数設定の確認ができました。

FT-817 Buddistick video

火曜日, 8月 4th, 2009 Buddipole社のビデオです。FT-817とBuddipoleをもって山登りをしているビデオになります。岩だらけの山で危なそうですがロケーションはよさそうです。

FT-817アクセサリーの製作5

月曜日, 8月 3rd, 2009
16F88 CAT コントローラ

16F88 CAT コントローラ

FT-817と接続するCATケーブルを製作しました。これでFT-817本体からDC電源を取り基板の動作確認をしました。ミニDINプラグからはDC電源とシリアル通信合計4芯を使っています。
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